1、日常生活防水の時計の場合は水中でのご使用や水に触れる使用は避けて下さい。
又、海での使用の際には必ずラバーベルトをご使用下さい。
2、床面に落下する等強い衝撃は故障の原因になりますので、激しいショックは与えないで下さい。
3、直射日光にさらしたり高温になる所に長い間放置しないで下さい(故障の原因になります)。
又、寒い所に長く放置しますと機械に損傷をたす恐れがあります。
4、磁石には近づけないで下さい。携帯電話のイヤホン部、磁気健康器具、冷蔵庫のマグネットドア、バックの留め金などは磁気が使用されています。
これらの器具に近づけると磁石により時刻が狂います。この場合は直ちに磁気から離して時刻を修正して下さい。
5、化学薬品やガス類の中でのご使用はお避け下さい。シンナー・ベンジン等やそれら含有するもの
(ガソリン・マニュキュア・クレゾール・トイレ用洗剤・接着剤など)が時計に付着しますと、時計やベルトが変色・溶解・ひび割れ等を起こす場合があります。
体温計などに使用されている水銀や薬品類にも十分ご注意下さい。これらの化学薬品に触れた利子あすと、時計やバンド等が変色することがあります。
6、クォーツウォッチに内蔵されているICは、静電気に弱い性質を持っています。
テレビ画面などの強い静電気を受けると時計が狂うことがありますので十分にご注意下さい。
7、サウナや海水浴場など時計が高温になる場所ではやけどの恐れがあるため絶対に着用しないで下さい。
1、幼児を抱くときなどは、時計が幼児の顔等を傷つけたり衣類に損傷を与えないように十分ご注意下さい。
2、激しい運動や作業などを行うときは、時計がはずれたり第三者に当たったりしてご自身や第三者へけがをさせぬように十分ご注意下さい。
1、使用済みバッテリーは幼児の手の届く場所に放置しないで下さい。食物と間違って飲み込んでしまう恐れがあります。
